自分にOKを出して前に進む!

アーカイブ : 前に進む・自己実現

がんばったことがない人はまずがんばってみよう

がんばったことがない人はまずがんばってみよう

がんばるがんばれがんばれないがんばらなくていい どうであれ「がんばる」というのは今の時代、多くの人にとってすごく重要なキーワードのようです。 がんばった方がいいのかがんばらなくていいのかいったいどっちなんだかもうわかんなぁ〜い! という方もいるかもしれませんね。 私自身は、こんなふうに考えています。 人生にはステージ、段階があ...

人生の軌道を変えたかったら、ちゃんと「やだ」を感じること

人生の軌道を変えたかったら、ちゃんと「やだ」を感じること

「やだ」が人生を変える一歩になる 今の仕事、これでいいんだろうか。今の環境、これでいいんだろうか。今の家族、これでいいんだろうか。 自分、今のままでこれからも本当にいいんだろうか。 そんなモヤモヤが胸に渦巻き始める時があります。自分の人生の軌道について思いを巡らす時があります。 何かを変えたい。でも何を変えたいのかはわからない...

上質なプロは「提案」する

上質なプロは「提案」する

会社をやめて独立する・フリーになって仕事をする、という道を選ぶ人も最近増えてきました。ネットが発達している今は、昔に比べたらずいぶんとそのような仕事がしやすくなっているかもしれません。 個人で仕事をする上では「プロとしてのあり方=プロ意識」を持つことが必須となります。 で、このプロ意識のあり方について、フリー歴20数年の私は色...

わかってくれる人が誰もいなくても

わかってくれる人が誰もいなくても

わかってくれる人が誰もいなくても 心に決めたことをやり続けるべき時期というのが きっとある。 決めた自分だけを信じて ただ黙々と足を進めるべき時期というのが きっとある。 とぼとぼと一生懸命 うす暗い道を一人で歩き続けたその先に わかってくれる人達がいる新しい世界が 開けてくる。 なぜなら 一人で歩いているその間 あなた自身だ...

人が言う「現実を考えろ」はアテにしなくていい

人が言う「現実を考えろ」はアテにしなくていい

  「現実的には」「現実的に考えて」 「現実そうもいかないでしょ」 現実的に、って言われちゃうと、私たち、なんでか急に「あ、そうですよね、すいません」みたいになっちゃいますね。 水戸黄門の印籠みたい(^^;;現実さま! ははーッ・・・って。 「現実、現実」と振りかざしているとなんだかほんとに現実がよくわかった賢い人みたいな気分...

もうがんばれない?それは自分のエンジン切り替えの時

もうがんばれない?それは自分のエンジン切り替えの時

もう一人の自分からのサイン、転換期のはじまり 努力して、がんばって我慢して、辛抱してうまくやって、成果あげて反省して、改善してまたがんばって、がんばって。 そんなふうに積み重ねているとあるところまではけっこう行けます。 やりがいや充実もあります。 成果を出せば手応えが得られてうれしい。自分がここまでできるようになってうれしい。...

「自分を大切にする」ってなまやさしいもんじゃない

「自分を大切にする」ってなまやさしいもんじゃない

自分の気持ちを捨てて 他人の機嫌をとった数が 自己否定の深さになる。 他人の機嫌を捨てて自分の気持ちをとった数が自己肯定の深さになる。 「自分を大切にする」とはやんわり、ふんわりしたなまやさしいものじゃないんだ。 それはタフな闘いだ。 たとえ周りの人間が怒っても反対しても泣いても悲しんでも それでもなお自分の気持ちを通すために...

やりたいようにやったら迷惑かける?ダメになる?

やりたいようにやったら迷惑かける?ダメになる?

やりたいようにやったら、人間ダメになる?   自分のことを考える、わがまま、自分勝手、 やりたいようにやる、好きなことだけやる これらの言葉に、あまりよいイメージを感じない方も多いかと思います。 それはおそらく やりたいようにやったら、 人間、ダメになるのではないか 周りの人間に迷惑をかけまくることになるのではないか...

人生には波風がたつ。ここはそういうところなんだよ

人生には波風がたつ。ここはそういうところなんだよ

波風が立たないこと。 これを人生の最大目的にして生きていることがある。 とにかく波風が立たないように丸くおさまるようになにごともないように そのためにあらゆる心配をし先だってぬかりなく備えをし あらゆる我慢を重ね全方向に気を配って生きる。 それなのに 波は立ち風はやってくる。

あなたが一番苦しんだことが、生え抜きの強みに変わる

あなたが一番苦しんだことが、生え抜きの強みに変わる

幼い頃から私は話を聞いてもらえないということに苦しんできた。ただ「そうなんだねぇ」と言って聞いてもらうことを渇くほど求めていた。 だから今「そうなんですねぇ」と言って人の話を聞く仕事を喜んでやっている。

飛躍のための心理コンサルティング

SONORA STUDIO(ソノラスタジオ)東京・六本木

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