自分にOKを出して前に進む!

アーカイブ : 自分らしく生きるヒント

4:今よりもっと!を望む時

4:今よりもっと!を望む時

自己肯定感を下げてしまういろいろなビリーフを紹介しているシリーズ、これまでの3回は ・1:欠陥/恥ビリーフ・2:不信ビリーフ・3:見捨てられビリーフ ということで、字を見るだけでもなんだか辛そうな感じのする、ある意味とてもわかりやすいものであるといえます。

「本当にやりたいこと」にOKを出す・4

「本当にやりたいこと」にOKを出す・4

即興で音を出していくことで、 隠れていたご自分の気持ちをしっかりとつかまえたKさん。 けれど、大好きなお花の仕事に戻ることを具体的に考えたとたん 「でも、〇〇だし、〇〇がないし、〇〇は不安だし、〇〇はどうするのよ・・・」と 「もう1人の自分」が色々ダメ出ししているのがわかりました。

「本当にやりたいこと」にOKを出す・3

「本当にやりたいこと」にOKを出す・3

Kさんとのミュージック・セラピーのセッションが始まりました。 今の鬱々とした状態 → 転換の合図 → お花に触れている時のハッピーな状態 という流れだけを決めて、私たちは演奏に入りました。

「本当にやりたいこと」にOKを出す ・2

「本当にやりたいこと」にOKを出す ・2

  「本当はこれをしたい自分」と、 様々な理由を言って押さえつけようとする「ダメ出しする自分」。誰もが、このせめぎ合いと葛藤の中から何かを見出して、 人生というのは前に進んでいくのかもしれません。

「本当にやりたいこと」にOKを出す ・1

「本当にやりたいこと」にOKを出す ・1

■「本当にやりたいこと」を選択する 今の時代、「本当にやりたいことをして生きるとは?」ということを考える方が増えているようです。そのようなテーマの書籍も色々出版されているようですね。

癒しで終わらないセラピーの可能性

癒しで終わらないセラピーの可能性

■師匠は”あけみちゃん” ちょっぴり昨日の続きです。今回私が行ってきた「高野山リトリート」は、私のセラピーの師匠である岡部明美さんの研修会です。岡部さんは、ベテランのカウンセラー/セラピストであり、近年は経営者の研修や社内研修などにも力を入れていて、単なるセラピストという枠には収まらず、一人の人が変わり→会社が変わり→社会が変...

一つの季節の終わりと始まり

一つの季節の終わりと始まり

    何かができること、それ自体がうれしい季節がある。 できるようになること、それ自体が大いなる目的になりうる、そんな時期がある。   例えば、 楽器をうまくなりたい。もっともっとできるようになりたい。 あこがれの誰々さんみたいになりたい。 そのための努力が充実して楽しい。一歩でも前に進めたこと...

出ていくことを恐れない

出ていくことを恐れない

    地球の重力圏を離れるためには ものすごい勢いで地面を蹴っとばして 飛び出していかなければならない 地球に背を向けて前だけを向いて 全力で遠ざからなければならない   ふりかえらずに 宇宙でたった一人浮かぶところまでたどり着いて 果てしない広がりを全方向に感じて ああ、自分はここにいるんだな...

飛躍のための心理コンサルティング

SONORA STUDIO(ソノラスタジオ)東京・六本木

Mail:info@sonorastudio.net

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