自分にOKを出して前に進む!

アーカイブ : 大塚あやこの自分語り

私と、私たち夫婦にとっての4年前

私と、私たち夫婦にとっての4年前

4年前の今頃、私は音楽療法の大学に4月から社会人入学が決まっていて学費の足しにアルバイトをしていました。 夫(立花岳志)はまだ会社員。3月末の退社独立を目前にしていた頃。 そこから私は大学に2年、セラピスト開業して2年。夫とは同じような方向性で仕事ができるようになっています。 お互い、4年間でこんなに人生動かせたことに満足です...

「思考の誤解」が晴れれば、元々青空

「思考の誤解」が晴れれば、元々青空

心の相談業務を仕事にしているというと「人の重い話ばかり聞いて大変でしょう」とか「悪いものを受けちゃったりしませんか」とか言われることがあります。 私の場合、あまりそれは感じないのです。

芸大まで出て20年プロをやった私が、音楽に燃え尽きた理由

芸大まで出て20年プロをやった私が、音楽に燃え尽きた理由

今朝、突然わかった燃え尽きの理由 今朝方見た夢。 私は自分が作曲したデモ音源を誰かに聴かせていた。それがまあ、自分でも「よくそんなことを思いつくね」と思うような破天荒な、おもしろい展開をする曲だった。コンガの連打とか、よくこんなの打ち込んだな(笑)って夢の中でも思ってた。でも、制作途中の曲だったらしく「とりあえず、ここまで」っ...

冬至新月・私は「新月のお願い」はやりません

冬至新月・私は「新月のお願い」はやりません

私は、土日はだいたいセミナーや個人セッションなので、月火をお休みにしています。今日の午前中は音叉と瞑想でセルフ・メンテナンスしました。心身のエネルギーの調律というかんじですね。心や直感を扱うので、自分の状態をクリアにしておくことは心がけています。

ピアノバーと音楽療法

ピアノバーと音楽療法

■私のラウンジピアノ変遷 ホテルやバーにピアノが置いてあるのを見ると、たまーに「あー、弾きたいなー」と思うことがあります。空気のように、心のままに、その場に合わせていろんな曲を流してみたい。 こういうところで演奏される音楽は、いわゆるラウンジピアノというものです。

こんなにやめても大丈夫だった!私の「やめた」自慢

こんなにやめても大丈夫だった!私の「やめた」自慢

  前回、「やめたいのにやめられない心理」ということで、何かをやめるということについて書きました。 人さまが「やめるか、やめないか」については私が言えることではありませんが、自分のことについてはかなりいろんなことを「やめた」経験があります 今日は、そんな私の「やめた自慢」(笑)をしたいと思います。 ざっと私の仕事歴 私は、芸大...

私がビリーフにこだわる理由

私がビリーフにこだわる理由

   音楽療法とどう関係あるの? 最近、セミナーでも、こちらのブログでも「ビリーフ、ビリーフ」とやたらに言っている私ですが・・・ こないだまで音楽療法じゃなかったの??今のソレって、音楽療法なの?

2つのセッション

2つのセッション

  カウンセリングやセラピーで、クライアントさんと向き合う時間のことを、セッションといいます。私が現在行っているのは、1対1の「個人セッション」。お一人お一人の話をじっくり聞き、心の探求の道筋をご一緒する90分〜120分です。

音楽が「音が苦」になる時

音楽が「音が苦」になる時

4月からオープンしたサロンには、自宅から自転車で通っています。 桜の名所・小石川の播磨坂を下り、緑濃い小石川植物園、東洋大学の横を過ぎ・・・ ちょうど桜も満喫。桜が終われば花ミズキ。 日ごとに青々と葉を伸ばす緑も満喫。 ちょっと気持ちのいい通勤路なのです。

飛躍のための心理コンサルティング

SONORA STUDIO(ソノラスタジオ)東京・六本木

Mail:info@sonorastudio.net

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