自分にOKを出して前に進む!

アーカイブ : 前に進む・自己実現

自信は「つける」ものじゃない

自信は「つける」ものじゃない

「自信がない」と言う時 多くの人は 「できない」とか 「やってもよい結果が出るとは思えない」 ということを言っています。 つまり できない、とか よい結果を出せない とか そういう力を自分が持ってない とか そんな時に 「自信がない」っていうんですね。 そう考える時 「自信」というものが できるか、できないか 結果がよいか、悪...

リーダーの方達が心に向き合う意味

リーダーの方達が心に向き合う意味

「やり方」だけでは限界がある 5月から、カウンセリング/セラピーの師匠である岡部明美さんのLPL養成講座11期で、私はサブ講師として参加させていただいています。 LPLは、心の学びをしながら人間力を深め、自分自身や仕事、会社のあり方をステージアップさせていこうという志のある経営者や自営業者の方を中心とした、7ヶ月間のリーダーシ...

「できる」と思うから「できる」が始まる

「できる」と思うから「できる」が始まる

何か新しいことに向かった時 まず「できない」って思うか。 「できるかも」って思うか。 ここってけっこう別れ道。 「できない」って思ったら 気分は重く、目線は下へ向く。 そしてできない理由を次々探すことになる。 無理。難しい。できない。 だってアレがこうだし コレがああだし あの人がこうだから だから、可能性が見えてこない。 だ...

「プロになる」ことに怖さを感じるあなたへ

「プロになる」ことに怖さを感じるあなたへ

自分の持っているものを世の中に出して「プロになる」ってことに怖さを感じる人は多いようです。 私は若い頃から音楽の世界で「プロ」を目指し、20代の頃からプロをやってきたので、自分は「なる」ことの怖さは感じたことはなかったけど、 プロで「ある」ことの怖さというのはずっと感じ続けてきたので、気持ちはよくわかります。 プロになることに...

「本当の自分」で生きていく

「本当の自分」で生きていく

生きててしんどいとしたら なんか窮屈でしょうがないとしたら なんか力が出ないとしたら なんかやる気がでないとしたら 自分の元々の性質とは違う生き方を しようとしているからかもしれない。 たとえば 元々はとっても活動的で押しが強くて みんなを巻き込むような力を持っているのに いつかの昔 「そんな自分じゃダメだ」と封印してしまうと...

「やりたいことをやる」が回っていく人、いかない人

「やりたいことをやる」が回っていく人、いかない人

「やりたいことをやる」という生き方がうまく回っていく人と、なんだか回ってない人と両方あるのなら、その違いは何だろう? それは、自分が持っている心の前提。 自分には「ある」と思っているか 自分には「ない」と思っているか ここの違いだと思う。 「自分にはある」っていうのは。 力、資質、美質、才能、魅力、志、情熱、愛、豊かさ、お金、...

できない自分でもOKになると「反省」が怖くない・傷つくなら自分がそれを「いけない」と思っているから3

できない自分でもOKになると「反省」が怖くない・傷つくなら自分がそれを「いけない」と思っているから3

「できないことがダメだ」と思っていると 「絶対にできなきゃいけない」と緊張するし できなかった時、傷つきます。 なぜ傷つくかというと 自分が「ダメ」になってしまったような気がするからですね。 「ダメ」というのはつまり 価値がなくて、嫌われて、孤独になって 生きていけないことだと、 私たちの「思考」は信じています。 生きていけな...

前に進む人のための究極のセルフマネジメント、ビリーフリセット初級講座6月開催!

前に進む人のための究極のセルフマネジメント、ビリーフリセット初級講座6月開催!

「自分をコントロール」ってなんだろう? 社会人として生きる上で、 「自分をコントロールすることが大事だ」なんていわれますね。 ところで「自分をコントロール」って 何をすることでしょうか? 我慢すること? 感情を動かさないようにすること? 動いても出さないようにすること? 平静に、冷静に、いられるようにすること? 空気を読んで適...

「頭」の計算より「ハート」と「肚」を信頼する

「頭」の計算より「ハート」と「肚」を信頼する

先週、6月に開催する湘南ワークショップの打ち合わせで、講師である岡部明美さんと、立花岳志、私の3人で、鎌倉の我が家で打ち合わせしました。 と言っても、とってもざっくり流れを決めるだけ。 細かいところは全部当日の即興です。 お互いこれでできるという信頼感が、過去2回共に開催した経験でよくわかっています。 そして、段取りをキチキチ...

「当たり前の壁」を超えて。ビリーフリセットの瞬間はこうやって訪れる

「当たり前の壁」を超えて。ビリーフリセットの瞬間はこうやって訪れる

見えない、気づかない、疑問を持たない「当たり前の壁」 人は、ずっといた場所にい続けているだけだと、そこがどんな場所なのか、実はあんまり認識できません。 あまりにも当たり前なので、あえて疑問も持たず、気づかないのです。 たとえば、生まれて初めて海外に行った時。 異国の街並みや人、文化に触れて刺激や驚きを感じます。 そして再び日本...

飛躍のための心理コンサルティング

SONORA STUDIO(ソノラスタジオ)東京・六本木

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