自分にOKを出して前に進む!

アーカイブ : 自立

わかってくれる人が誰もいなくても

わかってくれる人が誰もいなくても

わかってくれる人が誰もいなくても心に決めたことをやり続けるべき時期というのがきっとある。 決めた自分だけを信じてただ黙々と足を進めるべき時期というのがきっとある。 とぼとぼと一生懸命うす暗い道を一人で歩き続けたその先に わかってくれる人達がいる新しい世界が開けてくる。 なぜなら 一人で歩いているその間あなた自身だけが 自分のこ...

「自分を大切にする」ってなまやさしいもんじゃない

「自分を大切にする」ってなまやさしいもんじゃない

自分の気持ちを捨てて 他人の機嫌をとった数が 自己否定の深さになる。 他人の機嫌を捨てて自分の気持ちをとった数が自己肯定の深さになる。 「自分を大切にする」とはやんわり、ふんわりしたなまやさしいものじゃないんだ。 それはタフな闘いだ。 たとえ周りの人間が怒っても反対しても泣いても悲しんでも それでもなお自分の気持ちを通すために...

どうして自分を責めちゃうんだろう?その奥には意外な「怒り」が

どうして自分を責めちゃうんだろう?その奥には意外な「怒り」が

「自分責め」の構造 「ああ〜、またやっちゃった」「自分、何やってんだ、バカバカバカッ」「やっぱりダメだ、全然足りない、まだまだ未熟」「自分なんてどうせこの程度じゃん。調子にのるなよ」「こんな自分じゃダメだ!」「自分なんて大っ嫌い!もう消えた方がいい」 とかとか・・・・自分を責めるの、クセになっていませんか? 今日はそんな方達へ...

もう実家を出たい人へ。チャレンジ!実家の重力圏からの脱出!

もう実家を出たい人へ。チャレンジ!実家の重力圏からの脱出!

大人になっても、30過ぎても、40過ぎても・・・仕事があっても、収入があっても、やる気があっても・・・なぜかいつまでも実家にいる人がいます。 あ、もちろん、家業とか田畑とかがあって自分もそれを継ぐことにコミットしていてだから実家にいる必要性が本当にある方は別。 そういう方にはたぶん別のミッションがあるので今日の話は関係ないかも...

あなたに悩みが尽きないのは、親を「それでいい」ことにできていないから

あなたに悩みが尽きないのは、親を「それでいい」ことにできていないから

親のことを「それでいい」ことにできないと、自分のことを「これでいい」ことにはできません。 親に対するゴチャゴチャとした思いが多ければ多いほど、自分を縛るゴチャゴチャとした不自由が多いものです。 親に対するゴチャゴチャとした思いを「ない」ことにして切り離すほど、自分の中の力や愛が「ない」と思いこんで欠乏に苛まれます。 今現在、周...

親にも悲しむ自由がある・親の望みを叶えるためにまだ我慢する?2

親にも悲しむ自由がある・親の望みを叶えるためにまだ我慢する?2

さて、前回の続きです。 前回の記事はこちら→価値観は違ってあたりまえ・親の望みを叶えるためにまだ我慢する?1 私が親の価値観と違うことしたら、親が悲しむんだもん。怒るんだもん!泣くんだもん!親を悲しませるわけにはいかないもん! だから、私が望むようにすることはできないんだ。やりたいけど、やるのは無理なんだ。 このような葛藤を持...

価値観は違ってあたりまえ・親の望みを叶えるためにまだ我慢する?1

価値観は違ってあたりまえ・親の望みを叶えるためにまだ我慢する?1

■親の言うことに従って、自分を諦めていませんか 私はほんとはこうしたいんだけど、でも親が反対するから・・・ 私はこうしようと思ったんだけど、親がこうしろって言うから・・・ 私がこういうことをすると、親が喜ばないから・・・ だからやっぱり、やめといた方がいいんだろうなあ。私の考えていることや、やろうとしていることはやっぱり、違う...

「なかなか決められない人」の心理

「なかなか決められない人」の心理

不安、迷い、焦り・・・。やったことのないことや答えのない問題を前にしてそんな気持ちに呑まれ、なかなか決められない。 どうしたらいいんだろう?どうすればいいの?どうしよう、どうしよう・・・・。 とグルグルしてしまうこと、ありますね。 なかなか決められない人の心理 「決めるのが苦手」「なかなか決められない」という方はたくさんいらっ...

なぜかいつまでも実家を出られない人のジレンマ

なぜかいつまでも実家を出られない人のジレンマ

実家を出られる日はくるか? 今日の記事は、思い当たる方と「まったく関係ないな」と思う方とはっきり分かれるかもしれません。思い当たる方にとっては、ちょっと怖いか、耳の痛い話になるかもしれないので、少々肚を決めて読んでくださいませ(^ ^)そのかわり、効く場合はとっても効く可能性もありかもです。

「人のご機嫌うかがい地獄」から抜けるために

「人のご機嫌うかがい地獄」から抜けるために

  とにかく人の機嫌が気になってしまう時 人の機嫌がとにかく気になる。 気を悪くしていないかな、怒ってないかな、大丈夫かな・・・ ちょっと硬い表情をしているところを見てしまったら、 すごく不安になる。 「あっ、何か気に入らないことがあったのかな。」 「あれが悪かったかしら、コレが問題だったかしら。」「私、何かいけない...

飛躍のための心理コンサルティング

SONORA STUDIO(ソノラスタジオ)東京・六本木

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