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アーカイブ : 人間関係のストレス

「〇〇叩き」の心理・他人を叩く人は、実は自分を叩いている

「〇〇叩き」の心理・他人を叩く人は、実は自分を叩いている

■なんか増えてます?「〇〇叩き」 他人のこと、誰かのこと、何かのことがなんだかわからないけど、イラっとする、ムカっとする気に障ってしょうがない文句を言いたくなる何か言わなければ気が済まなくなる

大切な人と心が通う「そうなんだねえ」という聴き方

大切な人と心が通う「そうなんだねえ」という聴き方

なぜ「聞いてくれない」と言われるの? 大切な人やパートナー、あるいは子供との間で心の通った話や、ホっとできるような会話をしたいのになぜか口を開くとお互いギスギス、バチバチしてしまう 業務連絡や通達のような話ばかりで、気持ちが通っているという感じがしない 相手の話を聞いているつもりなのに、なぜか「ちっとも聞いてくれない。わかって...

人間関係のストレス・究極の解決法

人間関係のストレス・究極の解決法

  ■あの人がこうだから!! 人間関係のストレス。聞いただけでうへ〜、どよ〜ん、としそうなシンドさがありますね。 私たちはなぜこういうシンドさを味わっているのでしょうか。 だってあの人がこうだからこうしてくれないからあんなことをするから

「人のご機嫌うかがい地獄」から抜けるために

「人のご機嫌うかがい地獄」から抜けるために

  とにかく人の機嫌が気になってしまう時 人の機嫌がとにかく気になる。 気を悪くしていないかな、怒ってないかな、大丈夫かな・・・ ちょっと硬い表情をしているところを見てしまったら、 すごく不安になる。 「あっ、何か気に入らないことがあったのかな。」 「あれが悪かったかしら、コレが問題だったかしら。」「私、何かいけない...

人の気持ちがわからないのは、自分の気持ちがわからないから

人の気持ちがわからないのは、自分の気持ちがわからないから

人の気持ちがわからない   「人の気持ちがわからない」っていう悩み。ある人にはあると思うんです。  人の気持ちを考えなきゃいけない、ってわかってるけど、 でも、実際よくわからない。 いちおう想像したりしてみるけど なんか、的を外しているような気がして自信がない。

「いい子」脱出もドラマティックなチャレンジだ

「いい子」脱出もドラマティックなチャレンジだ

  ■どこかにいる「いい子」の物語 子どもの頃からいい子。 親の言うことをよく聞いて、先生のいいつけを守り、 言われたことには素直に従ってきた。 行儀がよく、優等生。 勉強もがんばり、学級委員長などやって先生の覚えもよく、 親が行ってほしい学校に入り、親の望み通りの仕事についた。

問題は「性格」じゃなくて「ステート」

問題は「性格」じゃなくて「ステート」

 エニアグラムを学ぶと「ステートが高い・低い」という言い方を知るようになる。ステートとは、精神状態・成長のレベルであり、不健全(怖れと防衛に捕われ、心が狭くなっているレベル)から健全(自我の習慣(自動反応)にとらわれなくなり、自由な心のレベル)まで、グラデーションしていると考える。

飛躍のための心理コンサルティング

SONORA STUDIO(ソノラスタジオ)東京・六本木

Mail:info@sonorastudio.net

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