自分にOKを出して前に進む!

アーカイブ : 自信・自己肯定感

「感性」を信じるステージ・「魂が喜ぶ仕事」をみつけるために2

「感性」を信じるステージ・「魂が喜ぶ仕事」をみつけるために2

  ほんとうにやりたい仕事。魂が喜ぶ仕事。 それを、みつけたい。わかりたい。それをやりたい・・・。 でも、それはすぐにはわからないことが多いです。 それを見つけるための道のりを考えるシリーズ。 前回の記事「魂が喜ぶ仕事」をみつけるために・1 荷物とノイズを片付けるステージ さて、続きです。 ■「感性の声」を聞く 思考の荷物やノ...

親を悲しませないためなら、子どもは何だってする

親を悲しませないためなら、子どもは何だってする

■子どもって、なんてけなげで親思いなんだ セッションで様々な方の心の探究をご一緒していると、長年苦しんでいる問題や、自己否定感というのは、元をたどれば、子ども時代の思い込みから始まっていることがほとんどだということが、わかってきます。

「いい子」脱出もドラマティックなチャレンジだ

「いい子」脱出もドラマティックなチャレンジだ

  ■どこかにいる「いい子」の物語 子どもの頃からいい子。 親の言うことをよく聞いて、先生のいいつけを守り、 言われたことには素直に従ってきた。 行儀がよく、優等生。 勉強もがんばり、学級委員長などやって先生の覚えもよく、 親が行ってほしい学校に入り、親の望み通りの仕事についた。

「がんばれない」にも理由(わけ)がある

「がんばれない」にも理由(わけ)がある

    ■がんばれない人だっているから 前回は、ガムシャラにがんばってきたタイプの方達に対する「がんばらなくていい」という言葉の奥深さについて考えてみましたが、参考記事→「がんばらなくていい」の奥にある深い意味 今日は、ぜんぜん違うタイプの方、つまり「そもそもがんばれない。これまでがんばったという経験がない。」という...

「がんばらなくていい」の奥にある深い意味

「がんばらなくていい」の奥にある深い意味

  ■「がんばらなくていい」はちょっと流行ってます? 時代のせいか、最近は心のことを話したり書いたり、考えたりすることがわりとオープンにできるようになってきました。 最近よく聞く言葉の一つに。 「がんばらなくていい」 というのがあります。これって、とっても奥深く、意味深い言葉だと思うんです。

「自分にOKを出して前に進む!心を解放するビリーフ・システム セミナー」開催しました

「自分にOKを出して前に進む!心を解放するビリーフ・システム セミナー」開催しました

  わずか数日で満席・キャンセル待ちのセミナー 立花岳志とのコラボレーションによる「自分にOKを出して前に進む!心を解放するビリーフ・システム セミナー」5月10日の土曜日に開催、無事終了しました。 告知開始からわずか数日で満席・キャンセル待ちとなり、皆さんの感心の高さをヒシヒシと感じて当日を迎えました。

私達は自己否定という「呪い」を自分でかける

私達は自己否定という「呪い」を自分でかける

■魔女の呪い 「眠れる森の美女」という物語では、生まれてきた姫に、魔女が 「糸車が指に刺さって100年の眠りにつく」という呪いをかけます。 王様がどんなに注意を払っても、姫はその運命を逃れることができず、 結局、本当に糸車が指に刺さって眠りについてしまいます。

飛躍のための心理コンサルティング

SONORA STUDIO(ソノラスタジオ)東京・六本木

Mail:info@sonorastudio.net

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