自分にOKを出して前に進む!

アーカイブ : 恋愛・夫婦・パートナーシップ

泣いてる人に「泣かないで」はなぐさめになってないのよ

泣いてる人に「泣かないで」はなぐさめになってないのよ

目の前の人が泣いてしまったらどうする? たとえば、誰かとしゃべっていて話の流れから、その人の感情が込み上げてその人が思わず涙したら・・・ 涙・・・だけではすまずに明らかに泣いてしまったら・・・ どんな気持ちになりますか? もちろん、状況にもより人それぞれとは思いますが多くの方は、少しあわてちゃうかもしれませんね。 え、、ちょっ...

まわりの人に責められてる! って思ったら、自分が自分のこと責めてるんじゃない?

まわりの人に責められてる! って思ったら、自分が自分のこと責めてるんじゃない?

まわりの人に責められてる!って思ったら 自分が自分のこと責めてるんじゃない?って振り返ってみる時。 まわりの人がわかってくれない!って思ったら 自分が自分の気持ちわかってあげてるかな?って振り返ってみる時。 まわりの人がなんにもしてくれない!って思ったら 自分が一人でなんでもやろうとしてない?って振り返ってみる時。 まわりの人...

期待も心配も「愛」ではない

期待も心配も「愛」ではない

期待されると、心配されるとどんな気持ち?   期待されている。期待してもらっている。 と思うと、どんな気持ち? ちょっとうれしいかもしれませんね。そして がんばらなきゃ。いい結果ださなきゃ。期待に応えなきゃ。 と思うかもしれませんね。

人生に求めるものが違ってきたら、もっと幸せになるために離婚はありかもしれない

人生に求めるものが違ってきたら、もっと幸せになるために離婚はありかもしれない

世の中には、離婚というものとは全く無縁で一生を過ごす人もいればガッツリ直面することになってしまう人もいます。どちらが良い悪いではなく、人生それぞれ。どちらにもそれぞれの学びと成長があります。 私は離婚経験者ということもあって、離婚については、私なりに思うところもあります。

仕事はやればなんとかなる。けれど愛は・・・パートナーシップが楽になるためのカギ

仕事はやればなんとかなる。けれど愛は・・・パートナーシップが楽になるためのカギ

「仕事」はやればなんとかなる。けれど「愛」は・・・ 恋愛関係・夫婦関係やパートナーシップ。 うまくいけば、楽しさや安らぎを味わいつつお互いがどんどん元気になって、伸びていけます。 しかし、うまくいかなかったら、苦しく辛く、お互いどんどん元気がなくなり、毎日地獄にいるも同様になります。 関係が濃いだけに、ここがうまくいっているか...

あなたのことを大切にしてくれる人を彼氏や彼女にしよう

あなたのことを大切にしてくれる人を彼氏や彼女にしよう

もしかして自分をちっとも大切にしてくれない人を彼氏や彼女や、夫や妻にしていたりしてないだろうか? 自分は好きで大切にしているつもりなのになんだかこの人は私に冷たいことばっかり言う、とかいっつも文句ばっかりぶつけられる、とかちっとも大切にされてる気がしない、とか

私と、私たち夫婦にとっての4年前

私と、私たち夫婦にとっての4年前

4年前の今頃、私は音楽療法の大学に4月から社会人入学が決まっていて学費の足しにアルバイトをしていました。 夫(立花岳志)はまだ会社員。3月末の退社独立を目前にしていた頃。 そこから私は大学に2年、セラピスト開業して2年。夫とは同じような方向性で仕事ができるようになっています。 お互い、4年間でこんなに人生動かせたことに満足です...

本当は言えない気持ち・「怒り」とどうつきあうか3

本当は言えない気持ち・「怒り」とどうつきあうか3

私たちにとってやっかいな感情・・・怒り。怒りの感情とどうつきあえばよいのでしょうか。 いくつかの考え方をご提案するシリーズ3回めです。 これまでの記事1回め・怒りの感情を持つのは悪ではない →2回め・感情には製造元がある → さて、今日ご提案する考え方は、 怒りの奥に本当は言いたい気持ちがある ということです。

大切な人と心が通う「そうなんだねえ」という聴き方

大切な人と心が通う「そうなんだねえ」という聴き方

なぜ「聞いてくれない」と言われるの? 大切な人やパートナー、あるいは子供との間で心の通った話や、ホっとできるような会話をしたいのになぜか口を開くとお互いギスギス、バチバチしてしまう 業務連絡や通達のような話ばかりで、気持ちが通っているという感じがしない 相手の話を聞いているつもりなのに、なぜか「ちっとも聞いてくれない。わかって...

お父さん、感情を切り離すの、ヤバイです

お父さん、感情を切り離すの、ヤバイです

  ■「お父さんの感情」が家族に与える影響 おかげさまで、いろんな方が個人セッションに来てくださいます。性別、年齢、職業や背景はそれぞれだけれども、ご相談くださる「心の限界」というものの正体を掘り下げていくと結局行き着くのは、育った家庭での親子関係だといえます。 多くの方の例を見ながら、共通する大きな傾向として、最近感じること...

飛躍のための心理コンサルティング

SONORA STUDIO(ソノラスタジオ)東京・六本木

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